SSR物語☆ ミッションだぞ!の巻。
厚い雲が 徐々に広がり 闇が辺りを 浸食しようとする
夕の刻。。
ある 町外れの サーフショップ に忍び寄る不穏な カゲ。。
トゥルルルルルルルル・・・・・
トゥルルルルルル・・・・・ ガチャ。
謎の男 「あ~・・・ 私だ」
Y氏 「・・・どなたですか?」
謎の男 「あ~・・・ P 410Nだ」
Y氏 「・・・どうもお疲れ様です。Yです」
謎の男 「あ~・・・お疲れ。例の件はどうなっている?」
Y氏 「はい、とどこおりなく進んでおります」
謎の男 「そうか、よし。 くれぐれも慎重に事を進めてくれよ、今は大事な時だ」
Y氏 「はい、分かっております。日程などはいかがいたしましょうか」
謎の男 「来週の 金曜 あたりがいいな」
Y氏 「承知致しました。それでは金曜の朝5時に ファミリーマートの前でお待ちしております」
謎の男 「OK。よろしく頼む」
Y氏 「はい。それでは失礼致します」
謎の男 「フム ハニョハセヨ」
ガチャ ・・・ プッ プ~ プ~ プ~
Y氏 「ハ~。。この客疲れる。。」
A→ 「今の誰ッすか?」
Y氏 「スクールのお客さん。ミッションインポッシブルのマニアなんだって・・・」
こんな客がいたら 面白いな~ と思う 今日この頃でした。。
きっとやすさんなら ノル だろうから・・・・。